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精液を記録する

ほとんど新しいネタのないブログですが(^_^;、放出した精液の写真をアップする企画をやってみたいと思います。精液といってもいつも同じではなく、日によって量や濃さ、色も違います。それを写真に記録してみようということです。これなら無限にネタを作れますしね・・(笑)

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射精はした方がいい

40代を過ぎると射精の回数が目に見えて減ってきて、4~5日に1回くらいか、1週間でも我慢できそうな感じでした。射精すると男性ホルモンが減るという説もあり、わざと射精しない人もいますね。

しかし射精も体の機能ですから、使わないと必ず退化するのです。このままではいかんと思いまして、2ヶ月くらい前から最低3日に1回は射精するというルールを自分に課しました。

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自分の夜間勃起を撮影

俗に言う「朝立ち」、正式には夜間勃起現象ですが、実際にどのくらいの時間勃起しているのか興味があって、自分が寝ている間にカメラを仕掛けて撮影することを試みました。本来なら動画で撮影できれば良いのですが、バッテリーの寿命や記録時間の制限を考えるととても無理なので、デジカメのインターバル撮影機能を利用して1分おきに撮影するという方法で行いました。

寝るときはもちろん全裸です。写真を撮るので明るい方が良いのですが、さすがに照明をつけっぱなしでは寝付けないので豆球だけをつけて寝ました。最近のデジカメは高感度なので、このくらいの暗さでも何とか撮影することができます。

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尿道オナニー

オナニーするとき、ペニスの竿の部分を握って前後にピストン運動させるやり方が一番ポピュラーだろう。ただ実際には竿を刺激しているのではなく、親指の付け根の部分で亀頭のくびれの裏側(亀頭冠)を刺激することによって射精するのだ。この部分には快感のセンサーが集中しており、そこだけをピンポイントで刺激すれば簡単に射精する。たとえば僕は竿には一切触れず、親指と人差し指でリングを作って亀頭冠を軽く摩擦するだけで、ものの2~3分で射精に達する。したがって射精のトリガーとなるのは亀頭冠の刺激だけで十分であり、竿などその他の部分は重要でないと考えられる。

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勃起力

歳を取ってくると最近勃ちが悪くなったとか、持続できなくなったとかいう話はよく聞く。そして最悪な場合はED(勃起障害)に陥って全く勃起しないなんてこともあり得る。男は勃起してナンボだと思ってるから、そんな話は人ごととは思えない。

勃起がどのくらい強いか?を表す尺度として、しばしば「勃起力」という言葉が使われることがある。しかしこの場合、具体的に何をもって評価するのかということが今ひとつ曖昧である。そこで具体的に反応速度、勃起角度、硬さ、持続力、回復力という側面から勃起力について考察してみよう。

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美しいペニスの条件は?

これまで本物のペニスや動画・写真などで多くの男性のペニスを拝見してきましたが(笑)、その中でも「かっこいい」と思うペニスには一定の傾向があるんですね。

一般にでかいペニスが良いと思われているようですが、大きさと美しさは別です。大きくても美しくないペニスには魅力を感じないし、逆に小振りでも美しいペニスには大いにそそられます。ここでは僕がどういうペニスを美しいと感じるのか、その条件について主観的に語ってみましょう。

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リアルな精液画像

射精の瞬間じゃなくて精液そのものに興奮する人ってどのくらいいるんでしょうか? 僕はすごく興奮するのでこれだけで抜けます(笑)。

なので昔から精液の写真はよく撮りましたが、腹の上に出すと同じような色なのでイマイチ見づらいんですよね。そこで精液の質感がよくわかるように黒バックの上に射精してみました。

20160729_100301.jpg
5日分溜まってたので大量に出ました。クリックすると超特大画像が見られます。精液好きな方にはたまらない画像だと思いますが、苦手な方はクリックしないようにご注意下さい(笑)。

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プロフィール

bigglans

Author:bigglans
自称ペニス研究家、射精研究家、精液愛好者、自己飲精マニア(笑)。その他、筋肉フェチ、乳首フェチ、陰毛フェチでもあります。

男の体が大好きで、かっこいい体を見ると興奮してしまいます。特に勃起したペニスが大好物です。射精の瞬間はこの世で最も美しいものと思っており、精液に異様な興奮を示します。

このブログでは誰にも話したことがない自分自身の性体験や変態的な性欲について幼少期からさかのぼって赤裸々に語っていきたいと思います。

男同士の性表現や裸の写真などが出てきますので、そういうのが苦手な方は閲覧にご注意下さい。アダルト指定とさせていただきますので、18歳未満の方は閲覧を禁止します

ブログを読んで「自分にも覚えがある」とか共感をいただけた方はコメントなりメールなり、フィードバックを寄せていただければ喜びます。作者へのメールはこちらからお送り下さい。

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